“最後まで、責任を持ってやりきる”ライターです。

メールを送信する手元のイメージ写真。フリーランスライターのビジネスコミュニケーションを象徴。 思索・エッセイ

メールを送信する手元のイメージ写真。フリーランスライターのビジネスコミュニケーションを象徴。

Japanese writer who takes full ownership of every paid project — no free revisions, full delivery guaranteed.

ご依頼いただいた業務には、料金に応じて必要なことをすべて対応いたします。
その代わり、無償での対応は行っておりません。すべての業務に対して、適正な対価をお願いしています。


編集者・ディレクターの皆さまへ

私は「対応力」で選ばれているライターです。

  • 原稿が必要なら書きます
  • 構成が必要なら作ります
  • 修正が必要なら直します
  • 調整・交渉・納品対応もすべて可能です

ただし、“どこまでやるか”と“いくらかかるか”は、最初に明確に線を引かせていただきます。

曖昧な期待に振り回されることはありません。
その代わり、いただいたご依頼には100%の責任を持って、最後までやりきります。

「これ、お願いできますか?」と聞いていただければ、
私の答えは「できます。お見積もりをお出しします」です。


✔ こういうときに私が向いています

  • プロジェクトを途中で放棄されると困る
  • 編集側の判断で業務量が流動的になる
  • 初期依頼から話が膨らみがちな案件
  • 「最後まで逃げずにやりきる人」を探しているとき

✔ 逆に、こういう方とは相性がよくありません

  • “とりあえず頼んで、あとで話そう”というスタイルの方
  • 無償で柔軟に対応してくれる人を探している方
  • 「ライターに交渉されるのは困る」という方

📌 よくいただく業務依頼

  • ビジネス書の構成案〜執筆(取材あり)
  • 専門家インタビューの構成・進行・執筆
  • クライアント対応の文章ディレクション補佐

✉ ご相談について

まずは案件の概要と、ご希望の進め方をお聞かせください。
「こういうスタンスの人を探していた」と思っていただけるよう、最初から誠実にご対応いたします。


💬 モットー

“やりますよ。でも、無料ではやりません。”
それが、誠実に仕事をやりきるための、私にとって唯一のスタンスです。

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