【僕がFBで「いいね!」を獲得するために意識している7つのこと】

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公開した内容が
ニュースフィールドに表示されない
ことがあるそうですが
本当でしょうか?

FB広告絡み
あるいは
ネットビジネス等の
商業利用対策アルゴリズムの
関係でしょうか。

そうだとすれば
人を元気にしたり
お役に立てたり
共有して楽しんでもらったりできる
優良な記事も
届かないことになります。

それはなんとも、なんとも、ですね。

そんなこんなで
この辺りで
戦略を見直しましょう!
ということで
FB「いいね!」の
“数”よりも”質”を重視している僕が
記事を書く上で意識している7つのこと
まとめてみます。


1.『画像を載せる』

僕は可愛いくもカッコ良くもないので、
「こけ丸」などのキャラクターや
癒される景色なんかをよく使います。

その他に注目を集める画像
結婚式、衝撃シーン、美人、赤ちゃん、動物、見慣れない人・モノ、話題の人・モノetc…

2.『見やすいスタイル』

特に、
スマホでの見た目を意識して
文章を折り返しています。
恐れ多いのですが、
糸井さんの文章を参考にしています。

3.『読みやすい文章』

口語調(というかタメ語)では
ありませんが、
なるべくラフな言葉遣いを
心がけています。

4.『投稿時間』

PCブラウザでのFBページ右下に
「チャット(〇〇◯)」(◯は数字)
が出ていると思います。
その数字から、
どのくらいの人が
どの時間帯に閲覧しているのか
そのデータを元に投稿しています。

5.『投稿前後に他の人に「いいね!」をする』

いわゆる
いいね!返しを
期待しているわけです。
結構単純です。

6.『ターゲットを意識する』

誰に向けての投稿なのか?
性別、年齢、職業、住まい
国、政治、宗教、時節
その他あらゆる属性を意識して
投稿しています。
例えばこの記事は
投稿することが多い人向けに。

7.『読み手を第一に考える』

この投稿を読んだ人の
どのような役に立つのか
気分を明るくするものなのか
勇気づけるものなのか
見た人が優越感にひたれるのか
共感して楽しめるのかetc…

つまり、
できるだけ面白いものを
提供するように心がけています。

まとめ

爆笑できるものだけでなく
感動や
共感、
喜び
悲しみ
5感に訴えるもの全てが
エンターテイメントだと認識しながら。

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